1:元パチプロが語る「パチンコ」と「Caravelle」の勝ち方が同じ理由

あまり公には言っていませんが、僕はアフィリエイトを始める前、パチンコでお小遣い稼ぎをしていた時期がありました。

まあ、大した額ではありませんが、それでも年間で100万円くらいは勝っていたかな?

当時(2010年~2014年)は月トータルで負けることはありましたが、年間収支にならせばマイナスになったことはありません。

で、なんで殆どの人が負けているパチンコで勝つことが出来ていたのかと言うと、パチンコの正攻法の勝ち方を愚直に実践していたからです。(2021年現在は厳しいです。笑)

そして、このパチンコの勝ち方を知っていたからこそ、僕は「Caravelle」で初月から勝つことが出来たのではと思っています。

逆に、これを知らなければ、マイナス収支になっていたかもしれません。

この、「Caravelle」でプラス収支を維持するために必須とも言える考え方や理論をあなたにお伝えしますね。

僕が実践していたパチンコの勝ち方とは?

2010年~2014年くらいの4年間、僕はパチンコで月に10万~30万くらいをコンスタントに勝っていました。

周りのパチンコ仲間は殆ど負けているにも関わらず、僕だけはトータルプラス!

当時は趣味と実益を兼ね、時間があればパチンコ屋に足を運んでいましたね。(今は勝てなくなったので殆ど行っていません。)

では、約9割の人が負けているパチコンで何故僕はコンスタントに勝ち続けることが出来たのか?

それは、以下を徹底して行っていたからです。

1:回る(スタートチャッカーに多く入る)台を打つ

2:期待値を徹底的に追う

3:無理してやらない

この3つ。

で、このコンテンツではパチンコの勝ち方を解説する訳ではなく、「Caravelle」の収支をプラスにするための考え方を解説するので、1と3は割愛させて頂きます。(パチンコの詳しい勝ち方を知りたい人は僕に直接メール下さい。笑)

ここでは、2の「期待値を徹底的に追う」という考え方について説明します。

期待値を徹底的に追う

パチンコは釘を見る観察力と、パチンコ台のボーダーラインを調べ、期待値を上回る台をブレずに徹底的に打ち続ける鉄のマインドがあれば理論上勝つことが出来ます。

パチンコは玉がスタートチャッカーに入るたびに大当たりの抽選を行っています。(ちなみに僕がやっていたのは1/300~1/399くらいで大当たりする台です。)

例えば、1/300の台であれば、平均すると300回スタートチャッカーに入賞すれば一回くらい当たる計算になります。

この大当たり確率は同じ台であれば確率は変わりません。

例えば、人気の海物語という機種であれば、どこの店でどの海物語を打っても大当たり確率は変わりません。

同じ台であれば、勝利の女神は平等に現れると言うことです。

では、同じ確率の台なのになぜ負ける人と勝つ人が出てくるのか?

それは、たまたまです。

噛み砕いて言えば、1日という短いスパンで考えると、その日に良いほうが偏り勝つ人もいれば、悪い方に偏り1000回回しても一回も当たらないということもある。

でも、長いスパンで考え、1年だったり、100万回回したりすれば、確率は収束し、殆どの人が同じ確率に落ち着くと良いことです。

仮にじゃんけんを例にすると、1回のジャンケンで勝つ確率は勝ち・あいこ・負けの3通りですので、1/3になります。

3回ジャンケンをして全勝することもありますし、全部あいこという事もあります。

少ない回数では、どうしても結果は確率とは違う数値になってしまうことが多い。

でも、そんなジャンケンを100回ほどやったらどうでしょうか?

途中で4連勝するときもあれば、5連敗するときもあるでしょう。
勝ち・あいこ・負けとバランスよく繰り返すときもあるでしょう。

でも、結果をみると、おおよそ3回に1回勝っている1/3に近くなっているはずですし、1000回ほどジャンケンをすれば、ほぼ1/3になっているはずです。

試行回数が増えれば増えるほど、決められた確率に落ち着いていきます。

これを確率の収束と言います。

この確率の収束を意識することが大事!

・1日の結果に一喜一憂するのではなく、長いスパンで俯瞰する

・期待値がある台は徹底的に追う

というのは、パチンコの勝ち方だけでなく、「Caravelle」についても同じことが言えます。

その日の結果に一喜一憂しない!

バイナリーオプションは勝率が55%以上あると理論上はプラスになります。

そして、Caravelleは2020年4000回以上のバックテストを行い、勝率59~60%を維持しています。

つまり、パチンコで言えば、ボーダーラインを大きく超える「期待値のが高い優秀な台」なのです。

これは「Caravelle」を実践してみるとわかりますが、1日に何連勝もして10万円以上の利益を出す日もあれば、逆に全敗して大きく資産を溶かす日もあります。

そして、人はどうしてもその日の出来事に一喜一憂されてしまうもの。

例えば、1日に何連勝もして大きく資金を増やしたのであれば、「明日からもう少しエントリー額を上げて、さらに増やそう!」と欲がでたり。

逆に1日に大きく軍資金を溶かして弱気になり、明日からエントリー額を下げようとか。

でもエントリー額を増やした途端に連敗したらどうでしょう?

折角積み上げてきた資金が一瞬でなくなり、さらにはトータル収支がマイナスになる可能性もあります。

これは逆も然り。

負けが続いてエントリー額を下げた途端、連勝しだしたら損した気分になりますよね?

「昨日のままのエントリー額にしておけば、昨日の負けを取り返し、プラス収支に持っていくことが出来たのに・・・」みたいな。

なので、大事なことは無理のないエントリー額で一喜一憂せず淡々と回し続けること!

「Caravelle」では資金の5%をエントリー額にすることを推奨していますが、僕は資金の3%くらいで回すほうが良いかなと感じています。

欲を張らずに淡々とやり続けることが大事!

Caravelleは2020年4000回以上のバックテストを行い、勝率59~60%を維持しているというデータがあります。

このデータを信じ、とにかく確率を収束させるよう回し続けましょう!

僕がパチンコで年間収支プラスを出し続けたのは、まさに一喜一憂せず回る台を機械のように淡々と回し続けたからです。

周りの友人は今まで1円パチンコをやっていたけど、調子が良いので4円パチンコをやりだして、あっという間に資金を溶かしたり。

4円でやっていたけど資金がなくなってきたので1円に移動したりとぶれている人が殆ど。

あと、状態が悪く回らない台なのに、「パチンコがやりたい」という理由で期待値が悪い台を平気で打って、負けが混んできたり。

僕はこの自己管理は徹底的に行なっていました。

そして、これはCaravelleに置いても同じことが言えます。

Caravelleのバックテストの結果を信じ、精神的に無理のないエントリー額で淡々と回し続けましょう。

その結果が資金に余裕が出来てくれば、エントリー額を増やすのは全然ありだと思います。

繰り返しになりますが、Caravelleを信じ、無理のないエントリー額で淡々と回し続ける鉄のマインドで取り組んでいきましょう!

ここでお伝えした考え方は本当に大事なことなので必ず覚えておいて下さいね。

👉2:【知らないと危険!】Caraveを稼働させる上で絶対に守るべき注意点!

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